ミドリの保健室

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健康に向き合える
「ミドリの保健室」

自分自身の健康に向き合う機会をミドリの保健室で!

日頃から健康に向き合えるヘルスコミュニティ「ミドリの保健室」。健康に向き合う仲間と伴に、元気が湧き出る世代を積み上げていきましょう。

ミドリのKANPO(煎じ専用漢方刻み生薬)

薬剤師が1人1人の体質に合った漢方をご提案。

医薬品に関する相談応需について

医薬品の相談には薬剤師が応じることが法令により定められています。薬局製造販売医薬品に関しては薬剤師にお問い合わせ下さい。

医薬品販売店舗について

薬剤師: 玉城 武範

医薬品に関するご質問、ご購入のご相談、ご購入後のお問い合わせ等は、以下までご連絡ください。対面でもお電話でもご相談いただけます。

連絡先:

会社名 有限会社くすりのミドリ(ミドリ薬局)
住所 〒904-2154 沖縄県沖縄市東2-26-1
TEL 098-934-7879
営業時間 9:00〜19:00(日・祝祭日を除く)

特定販売(ネット通販・郵送販売)の運営に関する事項

実店舗の写真

実店舗の外観写真

薬局製造販売医薬品・生薬保管風景

許可の区分 薬局
開設者等の氏名又は名称その他の開設等の許可証の記載事項 有限会社くすりのミドリ
薬局開設許可番号:中部 0300000484 号
沖縄県知事許可
店舗の名称および所在地
  • ミドリの保健室eショップ
  • 〒904-2154 沖縄県沖縄市東2-26-1
  • 有効期間:令和2年3月現在申請中
管理者の氏名 玉城 克治(管理薬剤師)
勤務する者の名札等による区別に関する説明
  • 薬剤師:「薬剤師」と記した名札と白衣を着用
  • 一般従事者:「医療事務」を記した名札と当店のユニホームを着用
通販の医薬品販売に従事する薬剤師の氏名、担当業務
  • 管理薬剤師:玉城 克治(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 薬剤師:玉城 武範(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 薬剤師:與那覇 友理華(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
店舗に勤務する薬剤師の氏名、担当業務
  • 管理薬剤師:玉城 克治(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 薬剤師:玉城 武範(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
  • 薬剤師:與那覇 友理華(保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送等)
取り扱う医薬品区分
  • <インターネット販売(特定販売)>

    薬局製造販売医薬品

営業時間、営業時間外で相談できる時間および営業時間外で注文のみを受付する時間
  • 営業時間(実店舗):9時00分~18時00分
  • 営業時間外で相談できる時間:なし
  • 営業時間外で注文のみを受付する時間:24時間

年末年始は除きます。

店舗の営業時間
  • インターネットでの注文受付時間:24時間
  • 実店舗の営業時間:9時00分~18時00分
  • インターネット販売の医薬品販売時間:9時00分~18時00分(月曜日~土曜日)

年末年始は除きます。

販売サイトの問合せ対応時間
  • 9時00分~18時00分(月曜日~土曜日)

日祝は休業日となります。

相談時及び緊急時の電話番号その他連絡先
  • 電話 098-934-7879(時間外:070-6599-6941)

  • メール:midorihoken【@】gmail.com(【】を除いてください)
  • (9:00~18:00/日祝除く)

薬局製剤製造業について

許可区分 薬局製剤製造業
開設者氏名又は名称 株式会社くすりのミドリ(ミドリ薬局美里店)
許可番号 沖局製造 第0300000484号
店舗管理者の氏名 管理者 玉城 克治
有効期限 平成29年年10月17日から令和5年6月30日まで

薬局製剤製造販売業について

許可区分 薬局製剤製造販売業
開設者氏名又は名称 株式会社くすりのミドリ(ミドリ薬局美里店)
許可番号 沖局製販 第0300000484号
店舗管理者の氏名 管理者 玉城 克治
有効期限 平成29年年10月17日から令和5年6月30日まで

医薬品の販売に関する制度に関する事項

(1)薬局製造販売医薬品の定義および解説

■薬局製造販売医薬品

薬局開設者が当該薬局における設備及び器具をもって製造し、直接消費者に販売し、又は授与する医薬品のこと

(2)薬局製造販売医薬品の表示に関する解説 医薬品パッケージ(外箱・外装)および添付文書にリスク区分を表示します。
表示方法は、印刷による表示、シール表示などがあります。
医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。 
(3)薬局製造販売医薬品の情報の提供に関する解説 薬剤師が確認ツールおよび書面を用いて情報提供します。薬剤師の判断により受診勧奨などの指導を行います
薬剤師の判断により他剤推奨、受診勧奨などの指導を行います。
(4)要指導医薬品および第1類医薬品の販売・サイト掲載に関する解説 弊社インターネット販売サイトでは、要指導医薬品、第1類医薬品は販売いたしません。
(5)薬局製造販売医薬品に関する解説
  • <実店舗>

    薬局製造販売医薬品は、薬剤師により個別に相談を受けたのち、製造・包装を行います。また、お客様が直接手に取れない場所に保管しています。

    ●要指導医薬品および第1類医薬品の保管

    薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入していただくために、お客様が直接手に取れない場所に保管しております。購入をご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。

  • <インターネット販売サイト>

    ホームぺージ内に薬局製造販売医薬品のカテゴリーを分け、区分ごとの商品を閲覧できるようにします(MIDORI NO KANPO)。

(6)医薬品による健康被害の救済に関する解説 医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の 健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度が「医薬品副作用被害救済制度」です。 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ホームページより抜粋)

  • <救済制度についてのご相談および詳細について>

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構ホームページのご案内
    URL:http://www.pmda.go.jp/

  • 救済制度相談窓口 電話番号: 0120-149-931(フリーダイヤル)

  • メール:kyufu@pmda.go.jp
  • 受付時間:9:00-17:30 (月~金 ※祝日・年末年始を除く)
(7)個人情報の適正な取扱を確保するための措置
  • 販売記録作成にあたりお客様の同意を得た上で個人情報を取得します。
  • 取得した個人情報は関連する法令および社内の規定・運用により安全に管理します。
(8)その他、必要事項 医薬品の安全販売のための業務手順書
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。

  • 1:商品の選定・保管

    ・実店舗にて提供される薬局製造販売医薬品は、一般の方が手の触れられないカウンター内に保管し、薬剤師の相談により選定し提供します。実物の商品の陳列は致しません。

  • 2:情報提供

    ・各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。

    ・使用方法などのご相談は薬剤師がお答えします。

  • 3:申込み

    ・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。

  • 4:申込み承諾

    ・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させていただくため、薬剤師からご連絡をさせていただく場合があります。

    ・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。

  • 5:引渡し

    ・不審な購入申込みによる出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。

  • 6:販売後の対応

    ・薬剤師がご相談に応じます。

    ・必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。

がんじゅうチェックラボ

保健室

↑↑↑<<画像クリックで拡大表示します>>↑↑↑

がんじゅうチェックラボでは、指先から採ったわずかな血液を分析することで、自分の健康状態をチェックできます。薬剤師の説明をうけながら、測定者ご自身で消毒・穿刺・血液採取を行っていただきます。 検査時間は一項目10分程と、短時間でお気軽にご利用いただけます。健康面を気にされている方の健康管理の一つの方法として、ぜひお試しください。

ミドリ薬局は「ミドリの保健室」としで検体測定室連携協議会(検連協)の会員に登録しています。

<採血を伴う測定の事前確認事項>

✅ 採血及び採血前後の消毒・処置については、ご自身で行っていただきます。自己採血及び自己処置ができない場合は、検査をご遠慮願います。

✅ 抗血栓剤を服用している方や以下の血液疾患の方の検査は、ご遠慮願います。

【血友病、壊血病、血小板無力症、血小板減少性紫斑病、単純性紫斑病
血小板機能異常症、血小板減少症、フォンウィルブランド病、血液凝固異常症】

✅ 一部の検査に於いては、空腹時に受けて頂くことを基本としております。

※血糖値・中性脂肪・LDLは、食事の影響を受ける検査であることを予めご了承願います。

✅ 採血の際、痛みが生じる場合があります。

✅ まれに採血の痛みや不安から、血圧が低下したり、気分が悪くなったりすることがあります。

✅ 採取した検体は、ご希望の測定項目の測定以外には使用いたしません。

✅ 検査に伴う事故・リスクに関しては、責任を負いかねます。

✅ 20歳未満の方の検査は、お断りしております。

✅ お酒を飲んでいる状態でのご利用や体調不良の方は、お控えください。

✅ 医療機関や診療所ではありませんので、検査結果は目安とし、基準値をもとに、ご自身でご判断いただきます。精密検査や医学的診断をご希望の方は、医療機関にご相談ください。

✅ お客様の情報は、弊社プライバシーポリシーに基づき、保護・管理いたします。

スポーツファーマシストに相談できます

[スポーツファーマシストとは]

スポーツファーマシストは、最新のドーピング防止規則に関する正確な情報・知識を持ち、アスリートはもちろん、スポーツ愛好家に対し、薬の正しい使い方の指導や薬に関する健康教育などの普及や啓発を行います。薬剤師の資格を有し、所定の課程を修め、(公財)日本アンチ・ドーピング機構より認定される資格制度です。

[ドーピングについて]

ドーピングは、競技者自身の健康を害する、フェアプレーの精神に反する、反社会的行為である、などの観点からスポーツ界で固く禁じられます。しかしオリンピックなど大きな国際大会やプロスポーツの世界では度々話題に挙がるのが実状です。また、国民体育大会などでもドーピング検査は行われ、多くの競技者が検査の対象となっています。ここで問題になるのは、故意に薬物を使用している者だけがドーピング違反になるわけではないということです。

[うっかりドーピング]

ドーピング禁止薬物は、病院で処方される薬剤、市販されている風邪薬や、漢方薬、サプリメントなど、あらゆる物に含まれている可能性があります。それを知らずに服用してしまったり、治療のためであっても、禁止薬物が含まれる場合は正式な手続きを取らなければ、ドーピングになります。このように、不注意で禁止薬物を摂取してしまうことを「うっかりドーピング」といい、アスリート自身の信用を失うだけでなく、選手生命を絶たれてしまう恐れもあります。
アスリートの方、スポーツが好きな方、指導者の方など、ドーピングに興味、関心のある方は、薬局のスタッフまでお声掛けください。薬局在籍の公認スポーツファーマシストが個別に対応いたします。

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